2026.10.12 受賞 A02班 慶應義塾大学のManiyamma, Aswathy さんが10月3日〜6日に開催されたACGG2026 Joint AGS (15th Asian Community of Glycoscience and Glycotechnology (ACGG) Conference and 7th Australasian Glycoscience Symposium (AGS))において「Rational Design, Synthesis, and Biological Evaluation of Amphiphilic Fucoidan Analogues as Broad-Spectrum Anti-Filovirus Therapeutic Candidates」というタイトルで「Young Scientist Poster Presentation Award」を受賞しました。
2026.10.08 論文発表 A01班の「大腸菌K5株のヘパロサン生合成に関与するUDP-GlcNAc転移酵素KfiAの構造・機能解析」に関する論文が、Carbohydrate Research誌に掲載されました。
2026.09.24 論文発表 A01班の「マウスのゴルジ体局在型3′-ホスホアデノシン-5′-リン酸(PAP)ホスファターゼBPNT2/gPAPPにおける触媒反応および疾患に関連するアミノ酸残基の生化学的解析」に関する論文が、Bioscience, Biotechnology and Biochemistry 誌に掲載されました。
2026.09.18 受賞 A02班 慶應義塾大学の濱朱香音さんが9月17日に開催された第10回FCCAシンポジウム グライコサイエンス若手フォーラム2026において 「新規フコイダン類縁体の合成とフィロウイルス侵入阻害活性」というタイトルでポスター賞を受賞しました。
2026.09.07 受賞 A01班 九州大学の坂本七彩さんが9月4日に開催された 2026年度日本農芸化学会西日本支部大会において「細菌ヒアルロン酸合成酵素の糖鎖認識機構解析とドナー基質特異性改変」というタイトルで優秀発表賞を受賞しました。
2026.09.01 受賞 A01班 九州大学の豊田滉太さんが8月27日に開催された 第48回 蛋白質と酵素の構造と機能に関する九州シンポジウムにおいて「マウス硫酸転移酵素mSULT1D1における活性部位ポケットの可動性と基質認識機構」というタイトルで優秀ポスター賞を受賞しました。
2026.08.11 論文発表 C-01班の『DNAアプタマーと脂質分子からなる二価性高分子の近接誘導効果を利用するマクロファージ様細胞の貪食効果促進』に関する論文が、Chemical Communications 誌に掲載されました。